2008年06月18日

3回目、第5の道、通信指導講座を受けた感想

怖がってはないと想うけど、

まだ通信したいという想いが強くでてはいない。

体験談などをみると皆さん自分で積極的に強く望んで やって

いらっしゃるように感じる。

自分が強く望む時がこれからくるのかなと想う気がする。

自宅出産の時もそうだったように、あくせくせず、流れにまかせて、

結果を出せているので、

今回の通信能力の獲得についても、・・・・・

角屋との最初の縁を、今思い出すに、

娘のことと

主人との対立

マイホームを持ちたいこと等

を一方的に話したと思う。

一回目はただ聞いてもらっただけで終わったような気がする。

角屋の対応が強制感がなく、先生の説明の言葉が心地よかった。

紹介者のSさんに入会をためらっていたら、

「何か不安なところがありますか?」、と聞かれ、勉強が続か

なかったら迷惑をかけると思って迷っていたのですが、Sさんから

「それは気にしないでいいよ」と言われたので、私は

「じゃあ入会します」と言ったら 「○さんが、勉強が続かなくて

も迷惑はかからない、の一言で入会されるとは、びっくりしました」

と言われた。

ある人に以前数箇所の宗教関係の団体に紹介され、相談会などにも

出席したが、いつも、もう一人の自分が「ここにいていいのか?」

と言っていた。

いちにかい出席してはやめていった。

姓名判断もSさんに鑑定の要領を少し教えてもらい、まず親戚の人や、

知り合いの人を鑑定してみて、よく納得出来たので、改名もすぐ決断

が出来た。

通信がとれるような時期がきたら自然にそうなるだろうし、時期が未

だきていなければ、もう少し時間が必要なのだろうと思う。

Sさんは私のガイドだったということが今確認できる。


posted by miho at 20:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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